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Ver.3.1.3リリース

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  【機能追加】 ・Bluetooth接続時に自動で再生するオプションを追加 【不具合対応】 ・特定の条件でプレイリストでリンクエラーが発生する現象の修正 【サンプルカラー追加】 ※バージョンアップの場合は、カラーエディタ画面にて、カラーリング一覧ボタン→左下のリセットボタンでカラーが追加されます。

Ver.3.1.2/Ver.3.1.2a/Ver.3.1.2bリリース

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【機能追加】 ・キーシフトと再生速度設定で、リセット時の値を記憶し復元する機能を追加。  【不具合対応】 ・LMZaのコールドスタート後、スリープ設定画面を表示すると、早送り・巻戻しの設定画面が表示されなくなる不具合を修正 ・発音割込みによる再生停止から復帰した際に、外部アプリやBluetooth接続の曲名が正しく表示されない場合の回避オプションを追加 Ver.3.1.2a: Android11以上で不具合調査用の起動トレースログのメール送信ができない不具合の修正版です。 Ver.3.1.2b: ギャップレス再生が有効になっている状態で、シャッフル再生で最後の曲を再生後に再シャッフルした場合に、シャッフル前の先頭の曲が再生されてしまう不具合を修正しました。 【サンプルカラー追加】 ※バージョンアップの場合は、カラーエディタ画面にて、カラーリング一覧ボタン→左下のリセットボタンでカラーが追加されます。

Ver.3.1.1リリース

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 【機能追加】 ・シャッフル再生中に再生リストの最後→先頭になるタイミングで再シャッフル ・全曲シャッフルに評価レベルのフィルタを追加 ※シャッフルボタンのロングタップで表示 【不具合修正】 ・アプリ終了後にウィジェットから再生を再開すると、特定の条件下で前回再生終了した曲から再開されない不具合を修正 【サンプルカラー追加】 ※バージョンアップの場合は、カラーエディタ画面にて、カラーリング一覧ボタン→左下のリセットボタンでカラーが追加されます。

Ver.3.1.0リリース

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【機能追加】  ・再生コントロールウィジェットを実装 【仕様変更】 ・アラームタイマーの設定ダイアログを刷新 アラームで再生する曲の指定方式は設定画面から廃止。 アラームをセットした状態で、セレクターの曲ロングタップメニューでアラームで再生する曲を指定可能になります。 ・スリープタイマーの設定ダイアログを刷新 スリープタイマーは1~99分の間で任意に指定可能になります。 ・ダイジェスト再生ボタンのロングタップで設定ウィンドウを表示 (設定画面での指定は廃止) ダイジェスト再生の時間を「10~300秒 or 最後まで」で指定可能 ・早送り/巻戻しボタンのロングタップで設定ダイアログを表示 設定画面画面からの指定は廃止。 ・端末のメーカーとデバイス名を表示 ※設定画面で非表示に設定可能 ・パネル内の属性、再生リストの位置を非表示にするオプションを追加 【その他改良】 ・通知のボタンアイコンのサイズアップ ※通知の見た目はAndroidのバージョンにより異なります。 ・パネルのボリューム表示をOFFにした場合に、再生ポジションを右に寄せる処理を追加 ・アーティスト名の表示幅を拡張(再生速度とキーシフトの表示がない場合) ・Android11以降で曲のジャンル情報を取得するロジックを高速化。 ・再生リストの保存ロジックを改良 ・プレイリストの保存処理を効率化 ・SNS投稿機能で「アルバムアーティストでグループ化している場合」でもアーティストを表示 ・スマートウォッチからの再生コントロールに対応 【不具合修正】 ・電池使用量、時計を非表示にした場合に、再起動するまで表示が残る不具合を修正。 ・Xperia 1IIIで、起動直後曲の途中から再生する際に、一瞬大音量で再生される不具合を修正。 ・画面上端が他のアプリの影響で下方にずれる場合に、プレイリストの表示とビジュアライザーが干渉する事象への対応 ・プレイリスト編集モードで、再生リストタブ(キュー)の曲を削除した場合にリスト内の再生位置が正しく更新されない不具合を修正 ・Android 7.0以前で、サービス常駐化オプションが無効の場合に、LMZa終了時に通知が消えない不具合を修正 ・Android12でステータスバーのアイコン色が適切に調整されない不具合を修正 ・通知やメディアボタンで一時停止→再開するとPEAK/R...

〇〇形式のファイルが再生できない

 LMZaが再生可能な音楽ファイルの形式は、Android OSおよび端末の対応状況に依存します。 再生可能な形式については、端末の取扱説明書を確認いただくか、各メーカーにお問い合わせください。 Android OSの対応フォーマットは こちら の参照をお願いします。 端末メーカーのカスタマイズにより対応フォーマットは変わります。 例えばSonyのXperiaは、ハイエンドなモデルではWMAを除くほとんどの音声形式の再生が可能になっています。 またLMZaはオプション指定により、動画ファイルの音声トラックを再生することも可能です。(設定画面→セレクター設定→動画を曲として追加)

Ver.3.0.1リリース

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【 機能追加・改良】 ・メディアボタン/Bluetoothコマンドの応答処理を一部改良 ・短い曲をセレクタに表示しないオプションを追加 ・通知表示処理の効率化 【 不具合修正】 ・カラー変更時にリプレイゲインのコントロールウィンドウでリセットボタンの色が変わらない・ ・特定の条件で、ファイルエクスポート画面で「過去に選択したディレクトリ」を選択した際にアプリが停止する。 ・タブで「長い曲順」「短い曲順」を指定して再起動するとソートされない。 ・特定の条件でパネルにBluetoothデバイス名が表示されない。 ・Android10以降でMDX再生時にMDXルートディレクトリ直下のPDXフォルダにあるPDXを読み込めない。 【 新サンプルカラー】 ※バージョンアップの場合は、カラーエディタ画面にて、カラーリング一覧ボタン→左下のリセットボタンでカラーが追加されます。

Ver.3.0.0 / Ver.3.0.0a~gリリース

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データ引継ぎのためVer2.xをご利用中の方は アンインストールせず更新し てください。 ※アンインストールした場合は、初回起動時に曲毎の情報のみ(再生回数や個別イコライザー設定など)移行が可能です。画面に従って移行を行ってください。 Ver.3.0.0gで安定性が向上しておりますのでアップデートをお願いいたします。  【機能追加 】 ●Android12対応 ●リプレイゲイン機能 曲の再生音量を一定にする機能です。 曲ファイル内のタグに埋め込まれたリプレイゲイン情報を元に、再生する曲の音圧レベルを均一化します。 リプレイゲイン機能を利用するには、 設定画面でリプレイゲインを有効にする必要 があります。 ※リプレイゲイン有効時は、再生開始時に曲データファイルからタグ情報を抽出する処理が追加されます。抽出処理はリプレイゲイン情報に最適化した高速なアルゴリズムで行われます。 リプレイゲインを有効にすると、パネルにリプレイゲインのマークが表示されます。 リプレイゲインのマーク、または「 」ボタンのタップで、リプレイゲインの動作をコントロールするウィンドウが表示されます。ウィンドウは上部にタッチしてドラッグすることで、任意の場所に表示することができます。 ReplayGain: 再生中の曲に適用されている音圧の調整値です。+値は元の音量より大きく、-値は小さく再生するようコントロールされていることを示します。 ReplayGain Mode: Disable: リプレイゲイン情報を 無視します。 Track:トラックリプレイゲイン情報を元に音圧を調整します。情報がない場合はDisableの扱いとなります。  Album: アルバムリプレイゲイン情報を元に音圧を 調整 します。アルバムリプレイゲイン情報がなければトラックリプレイゲイン情報を元に調整します。どちらもなければDisableの扱いとなります。 Preamp with RG: トラックリプレイゲインまたはアルバムリプレイゲインが適用された場合の補正値を設定します。例えば、+2dBに設定すると、曲のリプレイゲイン値が-10dBの場合には、-10+2=-8dBの補正値になります。   Preamp without RG: リプレイゲイン情報がない曲データの補正値を設定します。ReplayGai...